月別: 2013年5月

男女ともセックスに影響あるPC筋

セックスに直接関係あるPC筋

 

ペニスの根元の奥にあるPC筋は、どういうときに使われているかというと、一言で言えば射精のコントロールです。これが衰えると、中折れや、早漏、遅漏の原因になり風俗でいくら楽しもうとしても微妙な気持ちになってしまいます。また、女性の場合は膣の締まり具合に関係してきます。

鍛えれば勃起力が増し、射精コントロールも可能になります。何度も風俗嬢をイカせたい男性にとっては必須です。

やり方は最も簡単で、肛門を5秒、締めるそして5秒間緩める。これを10回繰り返して下さい。1日5回程度でかまいません。簡単だからと逆にやりすぎると疲労して逆効果になってしまいます。立っているときはもちろん座っているときでもできますので、続ければ効果が期待できます。このPC筋は鍛えないと衰える速度が早い筋肉でもあります。簡単に鍛えられる分、簡単に衰えてしまうので暇な時や時間つぶしに思い出したらPC筋と覚えておきましょう。

この筋トレのデメリットをあえてあげるとすれば、目に見える結果が得られないということでしょうか。脚に体力がついたというように目に見えないのです。セックスのとき、以前よりも勃起力が増したと、本番になってから気づくでしょう。でも毎日のトレーニングで、確実に鍛えられていますからご安心下さい。
持続したら結果を試す為にいつもの横浜風俗に遊びに行かなくては。

 

筋トレに加え柔軟性をあげてスムーズなセックス

 

筋トレして魅力的な体になったとしても、最後はストレッチにつきます。体が硬いと下半身太りや肉離れなどの怪我に直結してしまいます。また、硬い筋肉と柔らかい筋肉が悪影響をしあい肩こりや腰痛を引き起こすこともあります。

 

当然、硬い体では血流も悪くなり手足の冷え性や動脈硬化に及ぶこともあります。

筋力スタミナがあっても柔軟性がないと体勢を維持したり変更したりするのにエネルギーをを大量に消費してしまいます。さらに、体位にも制限を受けてしまいスタミナを上げたのかわからなくなってしまいます。

 

ストレッチは面倒なイメージがありますが簡単にできるので続けていきましょう!ストレッチをおこなうポイントは、無呼吸にならないように呼吸はしたままおこないましょう。無理に反動はつけないでゆっくり伸ばしていくのがコツです。また継続するとが重要となります。筋トレ前にマッサージして体力の動きをよくしておきます。

 

セックスに必要な王道筋トレ

王道筋トレのすすめ

筋トレと聞いて思い浮かぶのはスクワットではないでしょうか?スクワットは1回やるだけで、消費するカロリーは腹筋100回分に相当するといわれています。筋トレの王道ともいえるスクワットは重要な運動です。

男性のみならず女性の場合でも、骨盤底筋の強化により膣圧を高めることができます。また、筋力がつきやすい太ももの強化になるためセックスでも大きな効果が見込めます。スクワットは足腰全般を鍛えるための運動であり、おまけに基礎代謝も上がります。

スクワットのやり方

太ももの大腿四頭筋を鍛えるためのスクワットは、しゃがんで立つの繰り返しです。バーベル等の負荷をかけることも有効です。家にバーベルがない場合は、バーベルを担ぐポーズを取るか頭の後ろに手を回してもかまいません。背筋は伸ばして脚は肩幅よりも広げ、足先は斜めに開きます。ポイントは、お尻を突き出すようにしゃがみます。この時、背筋は丸めないようにししゃがむときに膝が前に出過ぎると腰を痛めてしまう恐れがあります。

床と太ももが並行になるぐらいまでしゃがみます。その後、立ち上がるのですが、このときも背筋は伸ばしたまま。立ち上がりの最終位置は膝が伸びきる一歩手前で止めます。伸びきって効果が半減してしまいます。負荷の大きい運動なので、無理のないように、疲れたら休憩をして下さい。

ヒップレイズのやり方

腹筋を鍛えておかないとどうなるでしょう。翌日の腰の体力痛はもちろん、セックス中のピストン速度や持続力にも影響が出ます。また、お尻の体力を集中して鍛えることができる数少ない筋トレでもあります。女性にもおすすめの筋トレです。

ヒップレイズは背中やお尻、腰といった後ろ姿を魅力的にする筋トレなのです。また、体がふらつかないようにするための体幹トレーニングにもなります。セックスで女性がお尻を持ち上げる体勢になることがありますが、その体勢を維持するのに必要なお尻の体力を鍛えるのがこの筋トレです。女性にも魅力的な筋トレでです。

仰向けになり、膝を立てます。手は床に水平に置き息をはきながらお尻を上げます。上半身から太ももまでが直線になるまで上げて下さい。鏡があるところでやれば確認しやすいでしょう。そのまま最大3秒キープしてお尻を下げて、もとの姿勢に戻って下さい。

これが基本的なやり方です。お尻の筋肉を意識して、上げ下げしましょう。これを何度か繰り返します。